臨時休業のお知らせ


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こんにちは。

家の前の稲はすっかり刈り取られて

いよいよ秋から冬に、、

季節は動いていくのですね〜

臨時休業のお知らせです。

29日(土)からの個展の為

28日(金)・29日(土)・30日(日)は

工房展示室をお休みさせていただきます。

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# by k-shoujima | 2016-10-25 18:02 | 工房展示室スケジュール | Trackback | Comments(0)
個展のお知らせ
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福岡で個展のお知らせです!

岡山県に引っ越してきて早10ヶ月が過ぎました。

なんとか元のペースに戻そうと

日々頑張ってきたこの10ヶ月でした。

短いような、長いような、、


この度、1年ぶりに作品共々、福岡へ帰ります!!

1年分の思いと、たくさんの作品を

たくさんの皆様に見ていただきたくて、

頑張ってきましたので

是非是非お運びいただけましたら

幸いでございます。


1年ぶりに皆様とお会いできますこと、、

楽しみで楽しみで、、

29日初日(克哉and智恵)在廊いたします。


●10月29日(土)〜11月3日(祝木)まで

うきはのぶどうのたねさんにて


ぶどうのたね うきは店

うきは市浮羽町新川428☎︎0943−77−8667

●11月5日(土)〜11月13日(日)まで

博多のぶどうのたねさんにて

ぶどうのたね 博多店

福岡市博多区下川端3−1リバレインもーる1F

☎︎092−292−6380


dmは、発送させていただきました。

数に限りがあります為、

お届けできなかったお客様には

お許しください。

少しだけたねさんの方に残っているようですので

もしご入用な方はぶどうのたねさんまで

お問い合わせください。


昨日の鳥取を震源とする地震では、

こちら岡山南部も揺れました。

ご心配いただきすみません。

被害等はございませんでしたので

ご安心ください。










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# by k-shoujima | 2016-10-22 17:15 | 展示会の予定 | Trackback | Comments(4)
工房展示室再開のお知らせ
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移転により、
お休みしておりました展示室を
新たな地岡山で
再開することにいたしました。

陶器、磁器、小さな布小物
一点物の土鍋などを展示したしております。

秋の吉備路散策の折には
お立ち寄りください。


10月3日(月)より
始めます。
時間は11時から17時までです。

定休日は、火曜日・水曜日です。


〒7191171
岡山県総社市清音三因6
0866−31−7832







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# by k-shoujima | 2016-09-25 17:02 | おしらせやご連絡 | Trackback | Comments(0)
カラフル平パン。

party!party!

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平パンで、カラフルピザ。



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# by k-shoujima | 2016-09-17 15:18 | 土の鍋、土の器で暮そう | Trackback | Comments(0)
364さんでの個展は無事に終わりました。

9月3日(土)〜11日(日)まで
東京西荻窪
364さんにて
開催されておりました

正島克哉陶展
「毎日の食卓」

は、無事に終わることができました。

会期中、本当にたくさんの方々に
お運びいただきました!
ありがとうございます。

暑い中、また雨の中、
遠くから、またお近くから、、
毎回来てくださる方、初めての方、久しぶりの方、
たくさん、たくさん、
ありがとうございました。

また364さんのお二人には
今回もお世話になりました!
ありがとうございました。

個展はいつも
まず作品を送り、一つ脱力
会期が終わり、一つ脱力

はー脱力感、、(笑)
少しだけ休憩を入れて。

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(原宿瑞穂の豆大福で)


秋は芸術の秋。

これか続く作品展や納品のために
また作品作りと準備を始めています。
また、折角お越しいただきましたのに
個展にてご注文になってしまった皆様にも
お待たせして申し訳ございませんが
納品完了までどうぞお付き合いのほど
お願い申し上げます。


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(神戸Frantz苺トリュフで)

休憩休憩(笑)
お御馳走様でした。





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# by k-shoujima | 2016-09-15 10:45 | 作品展にて | Trackback | Comments(0)
秋の炊き込みごはん。

残暑厳しき折ですが、
これからの季節を想像して
秋らしい
炊き込みご飯を
作ってみました。
木蓋ご飯炊き土鍋で炊いています。

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{きのことくるみの炊き込みご飯}


「材料」
・米…2合
・干し椎茸…3枚
・お好みのきのこ…1/2パック※今回はしめじを使いました。
・剥きくるみ…50g
・しいたけの戻し汁…1と3/4カップ

A調味料
塩…小さじ1/2
酒…大匙2
薄口醤油…大匙1

「作り方」

1 干し椎茸を2カップの水で戻しておく。
洗った米をしいたけの戻し汁に30分ひたす。
干し椎茸は細かく切りきのこ類は小房に分けておく。
くるみは1/3は砕き、2/3はすりつぶしておく。

2 土鍋に米としいたけの戻し汁を移しA調味料と
くるみのすりつぶしたのを入れ、干し椎茸、きのこを加え
蓋をして中火から強火で10分、弱めて10分、火を止めて10分蒸らす。

3 蓋を開け、残りの砕いたクルミを加えかき混ぜる。

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我が家の毎日の台所。
朝はほぼ毎日、木蓋のご飯炊き土鍋でご飯を炊いて
片手土鍋の大で味噌汁を作るというのが今のスタイル。

もうかれこれ10年以上はこの暮らしを続けています。
最初はもっと土鍋を知りたい!作っているのだから、知らなきゃいけない!と
始まったことだったかもしれません。

土鍋暮らしの実験を重ねるうちに
いつしか、土鍋を使うことの楽しさ、そして美味しさ、にふれ
暮らしが生き生きと魅力あるものになっていくことにも気づき始めました。

そんな暮らし、
楽しいですよ。
(ともえ)




ーーーーー

東京・西荻窪 日々の食と道具のお店364さんにて、
正島克哉 陶展
「毎日の食卓」
を開催致しております!!

残すところ、明日と明後日になりました!!
木蓋のご飯炊き土鍋は、、まだあるかしら??
みなさま、どうぞお運びくださいませ。
お待ちしております。

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9月3日(土)〜11日(日)まで
※会期中の6日(火)、7日(水)は定休日の為お休みです。

在廊日初日9月3日(土)




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364店主様より

日々の食卓に合う器を変わらず一貫して
作り続けている正島さん。

数十年経っても器を手に取る度に、

お料理に対して広がる想像、

何を盛り付けても似合うと思う、

こちらの気持ちも普遍して変わらない。

何気ないけれど、食卓に使える、そして支える、

「毎日」ということが似合う器。
それが正島さんの器の魅力。

まずは、秋の食卓を楽しめそうな、

新米の炊き立てご飯を美味しくいただく羽釜と飯碗、

焼きたての秋刀魚をいただく長皿、

おでんやスープ、

あつあつのオーブン料理にも使える片手土鍋、

生姜焼きやハンバーグが似合いそうな8寸皿、

食後の一服に欠かせない急須と湯飲みなど、、

日々の器が並びます。

是非足を御運び下さいませ。





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# by k-shoujima | 2016-09-09 23:11 | 土の鍋、土の器で暮そう | Trackback | Comments(0)
平パンで、かぼちゃのグラタン。

9月になって、秋がやってきたんじゃ?
なかったの??
夏に舞い戻るここ数日。

こんなに暑い中、土鍋を、うつわを求めて
個展に行ってくださった皆様に本当に感謝!
しかありません!!

明日からも364さんでも個展も後半戦始まりま〜す。
まだの皆様、是非是非お待ちしておりますね。

舞い戻ってきた暑さ、
平パンをオーブンに入れるお料理はいかが?
暑いかな?笑

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今日の主役はかぼちゃです。
左はお隣さんから頂いた坊ちゃんかぼちゃで、右は我が家で採れたかぼちゃさん。

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本日は頂いた方の小さいかわいい大きさの坊ちゃんかぼちゃで作ります。



{かぼちゃのグラタン}


「材料」
・坊ちゃんかぼちゃ…2個
・玉ねぎ…1/2個
・ベーコン…4枚
・しめじ…1/2袋
・バター…大匙2
・薄力粉…大匙2
・牛乳…1と1/2カップ
・ピザ用チーズ…適宜

「作り方」

1 かぼちゃはくりぬいて、蒸しておく。
玉ねぎ、ベーコンは細切りにし、しめじは小房にわける。

2 鍋にバターを入れ、玉ねぎ、ベーコン、しめじを炒める。

3 2の鍋に薄力粉を入れ、軽く混ぜ、牛乳を少しづつ加えながら混ぜる。
とろみがついてきたら火を止め、塩胡椒で味を調える。

4 1のかぼちゃに3を入れてピザ用チーズをかける。

5 4のかぼちゃを耐熱容器(平パン)にのせ 
180度に温めたオーブンで14分焼く。

ーーーーー

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# by k-shoujima | 2016-09-07 11:58 | 土の鍋、土の器で暮そう | Trackback | Comments(0)
ありがとうございます。

3日から始まっております、
364さんでの作品展には
たくさんの方々にお運びいただきました。

いつも来てくださるお客様、
初めてのお客様、
奈佳先生とお教室の生徒様、
遠くから、お近くから、、
たくさんたくさん、
ありがとうございました。

本日と明日は、364さんが定休日の為おやすみです。
8日(木)〜11日(日)まで、まだまだ
見ていただけます。
定番の土鍋類は無くなってしまったものもあるということですが
土鍋だけでなく、日々の器もしっかり作って持って行ってます。
後半ゆっくり見てお選びいただけたらと思います。
お待ちしております!!

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実りの秋。
工房前の田んぼの稲。
(借景)


そのお隣に、夏の終わりのひまわり!
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こちらは私(ともえ)が植えたもの。
「ヴァンゴッホのひまわり」というのに惹かれ
買ったのだけど(お値段お高め 笑)
果たして咲くのか咲かないのか、、
植えた15粒の種から結果3本だけ成長し、
夏の終わりに、見事花を咲かせてくれました。
真ん中が黒い普通のひまわりと違います。
この種を取っておいて、
来年は、もっとたくさんの花を咲かせたいと思っています!



ーーーーーーー
東京・西荻窪 日々の食と道具のお店364さんにて、
正島克哉 陶展
「毎日の食卓」
を開催致しております!!
みなさま、どうぞお運びくださいませ。
お待ちしております。

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9月3日(土)〜11日(日)まで
※会期中の6日(火)、7日(水)は定休日の為お休みです。

在廊日初日9月3日(土)




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364店主様より

日々の食卓に合う器を変わらず一貫して
作り続けている正島さん。

数十年経っても器を手に取る度に、

お料理に対して広がる想像、

何を盛り付けても似合うと思う、

こちらの気持ちも普遍して変わらない。

何気ないけれど、食卓に使える、そして支える、

「毎日」ということが似合う器。
それが正島さんの器の魅力。

まずは、秋の食卓を楽しめそうな、

新米の炊き立てご飯を美味しくいただく羽釜と飯碗、

焼きたての秋刀魚をいただく長皿、

おでんやスープ、

あつあつのオーブン料理にも使える片手土鍋、

生姜焼きやハンバーグが似合いそうな8寸皿、

食後の一服に欠かせない急須と湯飲みなど、、

日々の器が並びます。

是非足を御運び下さいませ。











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# by k-shoujima | 2016-09-06 10:47 | 作品展にて | Trackback | Comments(0)
土鍋で、週末ごはん。


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{スープカリー}
二人分

「材料」
・エビ大…2本
・お好みの野菜…適宜
(今回は、ズッキーニ、レンコン、オクラ、パプリカなどのお野菜を使ってます。
お野菜はその季節にあるお好きなものを組み合わせて下さいね。)

・玉ねぎ…1/2個(みじん切り)
・しょうが…2片(みじん切り)
・にんにく…2片(みじん切り)
・クミンシード…小さじ1
・カレー粉…大さじ1から2(お好みで調整)
・固形ブイヨン…2個
・トマトピューレ…40g
・油…適宜
・水…800cc

・ごはん…2膳分


「作り方」

1 鍋に油をひき、クミンシードを弱火で炒める。

2 クミンから香りが出てきたら刻んだ玉ねぎを入れ
玉ねぎが飴色になる迄ゆっくり炒め
しょうが、にんにくのみじん切りを加え更に炒めたら
カレー粉を加えていく。

3 鍋に水を沸かし、固形ブイヨンを入れる。
トマトピューレと2で作ったカレーペーストを入れる。

4 エビとお好みの野菜を焼いておく。

5 片手土鍋小に3のスープカレーをよそり
上に4で焼いておいた具材を盛り付ける。

6 炊き立てごはんと一緒に食べる。


ーーーーー

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東京・西荻窪 日々の食と道具のお店364さんにて、
正島克哉 陶展
「毎日の食卓」
を開催致します。


本日、12時から始まります!
みなさま、どうぞお運びくださいませ。
お待ちしております。

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9月3日(土)〜11日(日)まで
※会期中の6日(火)、7日(水)は定休日の為お休みです。

在廊日初日9月3日(土)




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364店主様より

日々の食卓に合う器を変わらず一貫して
作り続けている正島さん。

数十年経っても器を手に取る度に、

お料理に対して広がる想像、

何を盛り付けても似合うと思う、

こちらの気持ちも普遍して変わらない。

何気ないけれど、食卓に使える、そして支える、

「毎日」ということが似合う器。
それが正島さんの器の魅力。

まずは、秋の食卓を楽しめそうな、

新米の炊き立てご飯を美味しくいただく羽釜と飯碗、

焼きたての秋刀魚をいただく長皿、

おでんやスープ、

あつあつのオーブン料理にも使える片手土鍋、

生姜焼きやハンバーグが似合いそうな8寸皿、

食後の一服に欠かせない急須と湯飲みなど、、

日々の器が並びます。

是非足を御運び下さいませ。













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# by k-shoujima | 2016-09-03 08:49 | 土の鍋、土の器で暮そう | Trackback | Comments(0)
明日から、364さんで個展始まります。
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明日から始まります!
みなさま、どうぞお運びくださいませ。



東京・西荻窪 日々の食と道具のお店364さんにて、
正島克哉 陶展
「毎日の食卓」
を開催致します。
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9月3日(土)〜11日(日)まで
※会期中の6日(火)、7日(水)は定休日の為お休みです。

在廊日初日9月3日(土)




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364店主様より

日々の食卓に合う器を変わらず一貫して
作り続けている正島さん。

数十年経っても器を手に取る度に、

お料理に対して広がる想像、

何を盛り付けても似合うと思う、

こちらの気持ちも普遍して変わらない。

何気ないけれど、食卓に使える、そして支える、

「毎日」ということが似合う器。
それが正島さんの器の魅力。

まずは、秋の食卓を楽しめそうな、

新米の炊き立てご飯を美味しくいただく羽釜と飯碗、

焼きたての秋刀魚をいただく長皿、

おでんやスープ、

あつあつのオーブン料理にも使える片手土鍋、

生姜焼きやハンバーグが似合いそうな8寸皿、

食後の一服に欠かせない急須と湯飲みなど、、

日々の器が並びます。

是非足を御運び下さいませ。








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# by k-shoujima | 2016-09-02 22:42 | おしらせやご連絡 | Trackback | Comments(0)



工房正島からのおしらせ
by cobo-shoujima
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